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経営相談

FC・暖簾分け制度構築で、グループとして成長を目指す


独立志向が高い美容業界において、FC(フランチャイズ)や暖簾分け制度は、優秀な人材や功労者の次のステージとして、なくてはならない仕組みです。
業務委託サロンやシェアサロンなど、独立の敷居が低くなってる現在は特に!
美容サロンの規模拡大は、新店舗を出して新たな店長に任せる時代から、新店舗もしくは新会社(子会社)を立ち上げ自社から新社長を生み出し、一緒にグループの成長を目指せる同志を作る時代に変わりました。

もう一人で店舗展開するのはやめませんか!

この先、優秀な人材の離職や流出をなくし、店舗展開もしくは会社を大きくしていくなら今すぐFCや暖簾分け制度の導入を!

サロン出店には、まとまった資金が必要になります!
しかも投資回収には2〜5年もかかってしまう・・・。
これでは出店スピードを上げたくてもなかなかスケールしづらいですよね?

またスタッフありきのビジネスモデルなので、不安定になりやすい。

だったら離職を防ぎながら、他己資金で店舗展開する!
その方法もアリだと思いませんか?

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川野哲弘

株式会社Sync所属 Unite管理人 学びとチャレンジの情報発信サイトUniteを通して発信しています。 美容師という立場を生かしてそれぞれのサロンに合うコンテンツを紹介させていただいています。 趣味はスポーツ観戦と映画鑑賞です。

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