無料会員登録でUniteの限定記事を閲覧できます。無料会員登録はこちら

復業 新規事業

このままサロン一本で、5年後も大丈夫ですか?経営者が密かに始めている民泊事業


物件取得なし。人材雇用なし。
あなたは“1室分の事業オーナー”になるだけ。

池袋エリア × インバウンド需要。
実務ゼロで回る、
運営権型ホテル/民泊ビジネスという選択肢。

この事業は、
一般的な「民泊投資」「ホテル経営」とは違います。

運営会社が物件を一棟まるごと借り上げ、
1室単位で“運営権”をオーナーに譲渡するモデル。

あなたが担うのは、運営ではなく“事業オーナー”の立場。
・集客・価格調整・予約管理 → 運営会社
・清掃・人件費・水道光熱費 → 運営会社
・OTA(楽天トラベル等)対応 → 運営会社

あなたは
「1室分の売上」から
経費と運営委託費(売上の15%)を差し引いた
事業利益を受け取るだけ。

しかもこの物件は
旅館業法対応=365日営業可能。
民泊新法のような「180日縛り」はありません。


事業モデルの要点

・エリア:東京都豊島区・池袋(徒歩圏)
・初期費用:300万円もしくは750万円(※区画・条件により異なる)
・月額賃料:13,2万円もしくは22万円(税込)/1室
・運営委託費:売上の15%
・管理費・人件費・清掃費・水道光熱費:オーナー負担なし
・赤字でも「家賃以上の追加負担なし」

固定費とリスクが限定された“事業設計”です。

この続きは有料会員限定です。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
kawano

川野哲弘

株式会社Sync所属 Unite管理人 学びとチャレンジの情報発信サイトUniteを通して発信しています。 美容師という立場を生かしてそれぞれのサロンに合うコンテンツを紹介させていただいています。 趣味はスポーツ観戦と映画鑑賞です。

-復業, 新規事業